シェフゅすけでーすww(どんどん名前変えてるww)
えっと・・今日の音楽は・・・最近替え歌FXにはまっていまして・・負けてる時に聞くとむしょーーにイライラするんですがゴ━━━━(# ゚Д゚)━━━━ルァ!!今日は思い切って流しちゃいますw怒らないでね・・;;
ま、冗談はさておき・・本気の話をしましょう^^
まず、窓埋め!とは・・を話す前にその窓埋めがどうして起こるのか?という事からお伝えしちゃいます^^
FX(外国為替証拠金取引)にかかわらず、株や先物など、相場の値動きをチェックする際、ほとんどの投資家は「ローソク足」と呼ばれる、過去からの推移を描いたチャートを活用している。
ローソク足には、5分足、日足、週足、月足など、時間軸の設定によって、いくつもの種類が存在する。基本的には、デイトレードなどの短期売買には5分足、数日間で値幅を取りに行くスイングトレードなら日足、中長期投資なら週足や月足といったように参考にするローソク足も異なる。
チャートの形状を見て、将来の値動きを予想するチャート分析はトレードのキホン中のキホン。プロの投資家の中には、ファンダメンタルズ(経済的要因)はまったく無視して、チャート分析だけで相場を張っているものも少なくない。
さて、そんなチャート分析の中に「窓埋め理論」というものです
「窓」とは、隣り合わせになるローソク足の間に空白がある状態のこと。たとえば、株式投資での日足チャートの場合、前日の高値が100円で、翌日の寄り付き価格が110円だったときに、10円分の窓(空白)が開いて相場がスタートする。
「窓埋め理論」とは、この窓に向かって、相場が引き寄せられやすくなり、最終的にはこの窓が埋められるという過去の経験則に基づいたものである。「埋めない窓はない」とも言われ、非常に信頼性の高いサインとしても知られている。
さて、この窓だが、株式市場や先物市場などは、日々、マーケットが終了し、翌日、再スタートするため、窓が開きやすい状態にある。しかし、基本的に24時間マーケットがオープンしているFXにおいて、窓が開く可能性があるのは、取引のない週末をはさんだ月曜の朝に限られる。
そして、そこで開いた窓は、株や先物と同様に埋めに行く可能性が高いとされている。具体的には、大きく円安に振れて、前日のローソク足の上に窓が開いた場合には、円高で儲かるショートポジションで、逆に円高で始まり、ローソク足の下に窓が開いた場合には、円安で儲かるロングポジションでエントリーし、窓埋めを狙う。
ただし、かならず窓を埋めると思って、長時間ポジションを引っ張るのはリスクが大きい。窓埋めを狙った投資手法は最初の10分程度の短時間トレードと割り切ったほうがいいだろう。
そして必ずしも窓埋めが勝てると思うのも禁物ですぉ(*´・ω-)b ネッ!
・・・来週はちょっと料理の話とかスノボの話もしますね^^実際に新潟にいる情報ですぉーw




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